


魚津市内の事業所で働きながら、地方での暮らしを体験したい大学生の皆さんを募集します!
ちょうどいい田舎暮らしができる、魚津市でのふるさとワーキングホリデーにぜひ参加しませんか?
ふるさとワーキングホリデーとは…移住とまでは行かなくとも、地方に関心がある人々と当該地域との関わる機会を提供することを目的とする取り組みです。
◇対象者
・富山県外に在住の大学生または大学院生、専門学生
◇実施期間
◎令和8年8月23日(日)~令和8年9月5日(土)
※各週2日程度の休日があります。曜日は事業所により異なる場合がございます。
※事業者の都合により、日程の変更がある場合がございます。
◇お仕事紹介




以下の事業者さまで受入を募集します!
募集内容について詳しくは、「ふるさとワーキングホリデーポータルサイト」をご確認ください。
なお、応募多数の場合は、書類・面接で選定をさせていただきますので、ご了承ください。
◇休日について



魚津市は日本で最も歴史のある水族館「魚津水族館」や、水中にある不思議な木【埋没林】が展示されている「魚津埋没林博物館」、日本一美しいといわれた「東山円筒分水槽」など観光スポットも沢山ございます。
また、海と山が近い自然あふれるまちであり、市内いたるところに美しい風景が広がります。
ぜひとも、魚津市を満喫してください!
☆地域住民との交流会(9/5(土)予定)
魚津の漁師飯として食べられてきたご当地グルメ(※)「バイ飯」を作って食べる交流会を予定しています。
ワーキングホリデー参加者の方もぜひご参加ください!🍚🥢
※バイ飯について→https://uozu-kanko.jp/library/bai-meshi/
※内容等が変更になる可能性があります。
◇宿泊場所について



市営住宅の空き室を、ふるさとワーキングホリデー参加者の宿泊施設として提供いたします。
・4階なので見晴らし良し!
・海まで徒歩15分!晴れれば綺麗な夕日が見えるかも?
・近くにコンビニあり!
※原則参加者同士で共同生活を行っていただきます。共同生活が難しい場合は、別途ご相談ください。
◇交通手段について

市内移動の際の交通手段は、ご用意いたします。レンタカー、市民バスなど状況に応じて、ご用意いたしますが、レンタカーでの移動を推奨いたします。
※レンタカーご利用される際の、ガソリン代については、参加者負担とさせていただきます。
※レンタカーは参加者同士でのシェア利用となります。
◇負担について
〇魚津市が負担するもの
・期間中の宿泊にかかる費用
・宿泊先から就業先までの交通手段(タクシーは除く)
・地域との交流に要する費用
〇参加者が負担するもの
・居住地から魚津市までの交通費
・毎日の飲食費
・レンタカー利用にかかるガソリン代
・その他、市が負担しない費用
◇参加にあたって
・実施期間に魚津市に滞在し、途中離脱がないこと。
・事業者、市からの連絡は必ず確認し、指示に従うこと。
・事業終了後のアンケートに必ず回答すること。
・参加期間の半数以上の日数を就労にあてること。
◇申込から参加までの流れ
【1】申込
申込は以下の申込フォームよりお願いいたします。
☆申込期限:令和8年8月5日(水)12:00まで
【2】審査・面談
受入事業所と市の審査を経て、オンライン面談のご案内をさせていただきます。オンライン面談は3者(事業者、市、応募者)面談です。ZOOM環境のご準備をお願いいたします。
※オンライン面談を無断欠席した場合は、不採用といたします。
【3】魚津市へ
魚津市に到着されたら、簡単なオリエンテーションを行います。その後、宿泊先にご案内いたします。
【4】期間中の過ごし方
受入事業所で働くことを中心に、休日は自由にお過ごしください。ぜひとも、魚津市を満喫していただければと思います。
【5】事業参加後のアンケートについて
ふるさとワーキングホリデー参加後はアンケート回答にご協力をお願いします。
◇その他
事業実施期間中の参加者の働いている様子を撮影させていただきます。撮影した写真は、各種HPやSNSなどに活用させていただく場合がございます。面談時または、参加時に改めて確認させていただきます。
◇参加者の声
魚津市ふるさとワーキングホリデーに参加してくれた方の声をお届けしています。
ぜひ、ご覧ください!→参加者の声
◇お問い合わせ先
魚津市企画広報室移住・定住推進係 佐藤
TEL:0765-23-1095 Mail:teiju@city.uozu.lg.jp
お気軽にお問い合わせください!


